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		<title>テクノロジー &#8211; Samsung Newsroom 日本</title>
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            <title>テクノロジー &#8211; Samsung Newsroom 日本</title>
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		<description>What's New on Samsung Newsroom</description>
		<lastBuildDate>Fri, 28 Aug 2026 19:38:29 +0000</lastBuildDate>
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					<item>
				<title>ブロードコム社とメモリおよびファウンドリ技術分野で戦略的協業を拡大</title>
				<link>https://news.samsung.com/jp/broadcom-expand-strategic-collaboration?utm_source=rss&amp;utm_medium=direct</link>
				<pubDate>Fri, 28 Aug 2026 13:19:23 +0000</pubDate>
						<category><![CDATA[テクノロジー]]></category>
		<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>
		<category><![CDATA[Galaxy AI]]></category>
		<category><![CDATA[ファウンドリ技術]]></category>
		<category><![CDATA[ブロードコム]]></category>
                <guid isPermaLink="false">https://bit.ly/4gmWEVo</guid>
									<description><![CDATA[※サムスン電子(韓国本社)配信のコンテンツを翻訳した内容です。 ※使用できる機能は国・地域・OSバージョン、デバイスのモデルなどによって異なります。 &#160;]]></description>
																<content:encoded><![CDATA[<div style="display: inline-block; padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px dotted #FF0000;"><span style="color: #ff0000;">※サムスン電子(韓国本社)配信のコンテンツを翻訳した内容です。<br />
※使用できる機能は国・地域・OSバージョン、デバイスのモデルなどによって異なります。<br />
</span></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>サムスン電子株式会社（韓国本社、以下<span>Samsung</span>）とブロードコム社は<span>2026</span>年<span>8</span>月<span>25</span>日、次世代<span>AI</span>インフラを支えるメモリおよびファウンドリ技術分野において、戦略的協業を拡大する覚書を締結しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本覚書はサンフランシスコの<span>The Midway</span>で開催された「<span>AI</span>サミット」の場で発表されました。同イベントには、サムスン電子 社長 兼 ファウンドリ事業部長の<span>Jinman Han</span>、ブロードコム社 社長 兼 <span>CEO</span>の<span>Hock Tan</span>氏をはじめ、両社の経営幹部や韓国政府関係者が出席しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>両社は、<span>2030</span>年までの今後<span>5</span>年間で、メモリおよびファウンドリ両分野の協業規模が<span>2,000</span>億ドルを超えると見込んでいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>メモリ分野では、ブロードコム社の次世代の半導体チップである<span>AI</span>アクセラレータ向けに、高帯域幅メモリ<span>(HBM)</span>をはじめとする業界最高水準のメモリソリューションを供給すべく、両社で戦略的な協業を進める計画です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ファウンドリ分野では、無線ブロードバンド通信<span>(WBC)</span>ソリューションをはじめとするブロードコム製品を対象に、<span>Samsung</span>の<span>2</span>ナノメートル<span>(nm)</span>以下の最先端プロセス技術を軸に協業を進めます。さらに、より高性能かつ低消費電力な<span>AI</span>・ネットワーキング向け半導体の実現に向け、<span>Samsung</span>の<span>2nm</span>プロセスを基盤とした<span>2.3D</span>・<span>2.5D</span>統合をはじめとする先端パッケージング技術にも協業範囲を広げていく方針です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サムスン電子 副会長 兼<span> DS</span>（<span>Device Solutions</span>）部門<span>CEO Young Hyun Jun</span>は、次のように述べています。「<span>AI</span>の進化はメモリ、ロジック、先端パッケージングを横断する高度な半導体統合技術に対し、かつてない規模の需要を生み出しています。こうした重要な領域におけるブロードコム社との協業を拡大することで、お客様により大きな価値を提供するとともに、未来の<span>AI</span>インフラの発展に貢献していきたいと考えています。」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブロードコム半導体ソリューショングループ社長の<span>Charlie Kawwas</span>氏は「<span>AI</span>インフラの拡大が続く中、半導体エコシステム全体における緊密な協業の重要性がますます高まっています。<span>Samsung</span>が持つメモリ・ファウンドリ分野の強みと、ブロードコムの<span>AI</span>・接続技術におけるリーダーシップを組み合わせることで、次世代<span>AI</span>インフラを支える技術を今後も提供していきます。」と述べました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>メモリ、ロジック、ファウンドリ、先端パッケージングを網羅した技術力を有する<span>Samsung</span>は<span>AI</span>時代に向けた統合型半導体ソリューションを提供できる独自の立場です。今回のブロードコム社との協業拡大は多様化する<span>AI</span>・高性能コンピューティング分野の用途が多様化する中、設計から製造までを一貫して支えるエンドツーエンドの半導体技術を通じてお客様をサポートするという<span>Samsung</span>の姿勢を示すものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。<br />
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。<br />
</span></p>
]]></content:encoded>
																				</item>
					<item>
				<title>【インタビュー】最新Samsung Galaxy Zシリーズを支える ハードウェア開発の舞台裏</title>
				<link>https://news.samsung.com/jp/interview-fold8-hw?utm_source=rss&amp;utm_medium=direct</link>
				<pubDate>Thu, 30 Jul 2026 17:00:56 +0000</pubDate>
						<category><![CDATA[スマートフォン]]></category>
		<category><![CDATA[テクノロジー]]></category>
		<category><![CDATA[Foldable]]></category>
		<category><![CDATA[Galaxy Z Fold8]]></category>
		<category><![CDATA[Galaxy Z Fold8 Ultra]]></category>
                <guid isPermaLink="false">https://bit.ly/4fHSCFv</guid>
									<description><![CDATA[※サムスン電子(韓国本社)配信のコンテンツを翻訳した内容です。 ※使用できる機能は国・地域・OSバージョン、デバイスのモデルなどによって異なります。 &#160;]]></description>
																<content:encoded><![CDATA[<div style="display: inline-block; padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px dotted #FF0000;"><span style="color: #ff0000;">※サムスン電子(韓国本社)配信のコンテンツを翻訳した内容です。<br />
※使用できる機能は国・地域・OSバージョン、デバイスのモデルなどによって異なります。<br />
</span></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>サムスン電子（韓国本社、以下<span>Samsung</span>）は、<span>7</span>世代にわたり、ディスプレイ技術、ヒンジ設計、そして素材技術における革新を積み重ねることで、折りたたみスマートフォン市場を牽引してきました。その原動力となっているのは、ユーザーがデバイスをどのように使うかを深く理解し、そのインサイトを製品開発に反映してきたことです。<span>Samsung Newsroom</span>では、サムスン電子副社長 兼 <span>MX</span>（<span>Mobile eXperience</span>）事業本部<span>Mobile R&amp;D Office Hardware</span>担当の<span>Sunghoon Moon</span>に、最新の<span>Samsung Galaxy Z</span>シリーズの開発に込めた思想や技術について話を聞きました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img src="https://img.global.news.samsung.com/global/wp-content/uploads/2026/07/30095534/Samsung-Mobile-Galaxy-Unpacked-July-2026-Inside-the-Engineering-Interview_main1_F.jpg" alt="Sunghoon Moon" width="1000" height="910" /><p class="wp-caption-text">Sunghoon Moon</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>Q. 7</strong><strong>世代にわたるユーザーインサイトは、最新のSamsung Galaxy Zシリーズの開発にどのような影響を与えましたか？</strong></h2>
<p>折りたたみスマートフォンは単に新しいフォームファクターではなく、ユーザーとスマートフォンとの関わり方そのものを変える可能性を持つデバイスだと、私たちは当初から考えていました。この<span>7</span>世代にわたる開発の中で、ユーザーがどのようにデバイスを開き、持ち運び、折りたたみ、そして日常生活の中で活用しているのかを継続的に学んできました。このように得られた知見は、私たちのエンジニアリングにおける優先事項を形づくり、<span>Samsung Galaxy Z</span>シリーズの進化を支える重要な指針となっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その結果、ユーザーが求める価値として、次の<span>3</span>つが明確になりました。</p>
<p>「より大きく、没入感のあるディスプレイ」</p>
<p>「優れた耐久性を維持しながら、さらに薄く・軽いデザイン」</p>
<p>「折りたたみならではの価値を損なうことなく実現するフラッグシップレベルの高性能」</p>
<p>この<span>3</span>つを高い次元で共存させることが最新の<span>Samsung Galaxy Z</span>シリーズの開発における最大の技術課題でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>Q.Samsung</strong><strong>は、折りたたみスマートフォンの革新を「一つの統合されたシステムを設計すること」と表現しています。これは具体的にどのような意味でしょうか。</strong></h2>
<p>折りたたみスマートフォンは、すべての部品が密接に連携しています。例えば、デバイスをより薄くしようとすると、ディスプレイだけでなく、ヒンジ、バッテリー、放熱システム、さらには内部構造にわたり、すべてを一体として見直す必要があります。私たちは個々の部品を個別に最適化するのではなく、デバイス全体を「一つの統合されたシステム」として設計しています。このエンジニアリングの考え方は、素材や部品設計から製造、品質検証、そして最終的な製品体験に至るまで、一貫しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このような包括的な開発アプローチによって、技術的な進化をユーザーが毎日実感できる使いやすさや価値へとつなげています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img src="https://img.global.news.samsung.com/global/wp-content/uploads/2026/07/30095709/Samsung-Mobile-Galaxy-Unpacked-July-2026-Inside-the-Engineering-Interview_main2_F.jpg" alt="Samsung engineered each of the latest foldables as one connected system to bring about key improvements for users." width="1000" height="562" /><p class="wp-caption-text">▲ 「一つの統合されたシステム」として設計することで、ユーザー体験の向上と進化を実現</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<h2 style="text-align: left;"><strong>Q.新しい<span>Samsung Galaxy Z</span>シリーズでは、「<span>Flex Titanium</span>」技術を採用しています。この技術は、どのような技術的課題を解決したのでしょうか。</strong></h2>
<p>Samsungが目指したのは、耐久性やディスプレイの視認性を損なうことなく、折りたたみスマートフォンをさらに薄く、軽くすることでした。その実現には、超薄型<span>OLED</span>パネルを支えるディスプレイ支持構造を根本から見直すと同時に、繰り返し折りたたんでも性能を維持できる柔軟性を確保することが重要な課題でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで着目したのがチタンです。航空宇宙分野をはじめ、高い強度や耐久性が求められる分野で使用されているチタンは、折りたたみディスプレイに必要な強度と耐変形性を備えています。しかし、素材を選定することが目的ではなく、目指したのはチタンを繰り返し折りたたむ用途に適した素材として活用するための加工技術や構造設計、さらには製造技術を確立することでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img src="https://img.global.news.samsung.com/global/wp-content/uploads/2026/07/30095903/Samsung-Mobile-Galaxy-Unpacked-July-2026-Inside-the-Engineering-Interview_main3_F.jpg" alt="Flex Titanium technology makes the display thinner and more durable while reducing crease visibility." width="1000" height="562" /><p class="wp-caption-text">▲ Flex Titanium技術は、ディスプレイの薄型化と耐久性の向上を両立するとともに、折り目の視認性低減にも貢献</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>Flex Titaniumは、<span>2</span>種類のチタンベース素材を組み合わせた独自の構造です。ディスプレイ下部に配置されたチタンプレートは、デバイスの前面・背面から加わる圧力や衝撃を吸収する主要な支持構造として機能します。また、独自のハイブリッド製造プロセスによって形成された高精度な格子構造（ラティス構造）を採用することで、構造的な強度を維持しながら、折りたたみに必要な柔軟性も実現しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに、ディスプレイパネル下部には、チタン合金フィルムを配置しています。厚さは数十マイクロメートルと人の髪の毛のおよそ１<span>/3</span>程度という極めて薄い素材でありながら、日常的な開閉を繰り返しても十分な強度、柔軟性、そして弾性回復性能を発揮します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img src="https://img.global.news.samsung.com/global/wp-content/uploads/2026/07/30100034/Samsung-Mobile-Galaxy-Unpacked-July-2026-Inside-the-Engineering-Interview_main4_F.jpg" alt="Flex Titanium technology features an exceptionally thin titanium-alloy film and precision-engineered titanium plate" width="1000" height="562" /><p class="wp-caption-text">▲ Flex Titaniumは、極薄のチタン合金フィルムと高精度なチタンプレートを組み合わせた独自構造を採用</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>これらの技術革新により、ディスプレイ支持構造の強度を高めながらディスプレイモジュールの厚さを約<span>10</span>％削減することに成功しました。その結果、確保できた内部スペースをバッテリーや放熱システム、カメラの搭載に活用できるようになり、より薄く、軽量かつフラットなディスプレイと折り目が目立ちにくいデザインを実現しました。これらの進化は、「<span>Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra</span>」の約<span>4.1mm</span>という薄さ、そして「<span>Samsung Galaxy Z Fold8</span>」の約<span>201g</span>という軽量設計を支える重要な技術となっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>Q.最新の<span>Samsung Galaxy Z</span>シリーズでは、バッテリーシステムをどのように進化させたのでしょうか。</strong></h2>
<p>ユーザーは、より長いバッテリーの持続や急速充電、そしてより薄型で安全、信頼して長期的に使用できる折りたたみスマートフォンを求めています。このような期待に応えるため、私たちは単にバッテリー容量を増やすだけではなく、バッテリーシステム全体を一から見直しました。</p>
<p>エネルギー密度の向上を目指しシリコンカーボン負極を採用しましたが、今回の進化は負極材料だけにとどまりません。シリコンカーボン材料は高い性能を持つ一方で反応性も高いため、高電圧環境下でも長期間にわたって安定した性能を維持できるよう、バッテリーシステム全体を最適化しました。さらに、ディスプレイ構造の改良によって内部スペースを確保できたことで、よりスリムなデザインを維持しながら、バッテリーシステムそのものを再設計することが可能になり、「<span>Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra</span>」には<span>5,000mAh</span>の大容量バッテリーの搭載が実現しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>充電システムについても、同じ設計思想に基づいて開発を進めています。シリーズ全体に共通の仕様を採用するのではなく、それぞれのフォームファクターに最適化した充電アーキテクチャーを設計しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span>Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra</span>」と「<span>Samsung Galaxy Z Fold8</span>」には、デュアルセル充電アーキテクチャーを採用しました。バッテリーへの電力供給を<span>2</span>つの経路に分散することで電気的な負荷を低減し、放熱性能を高めながら、より高速かつ安定した充電を実現しています。これにより、<span>45W</span>の急速充電に対応でき、「<span>Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra</span>」は、約<span>30</span>分で最大<span>67</span>％まで充電することが可能です。</p>
<p>一方、「<span>Samsung Galaxy Z Flip8</span>」には、コンパクトな筐体ならではのスペースや熱設計を考慮した専用の充電アーキテクチャーを採用し、<span>Flip</span>のフォームファクターに最適な充電性能を実現しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>Q.折りたたみスマートフォンを長期間安心して使えるようにするため、<span>Samsung</span>では製品化の前にどのような耐久性試験を行っていますか。</strong></h2>
<p>私たちは、耐久性とは単に設計だけで語れるものではなく、徹底した検証によって証明されるものだと考えています。そのため、実際の使用環境を想定した条件のもとで、折りたたみスマートフォン全体の耐久性を徹底的に検証しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最新の<span>Samsung Galaxy Z</span>シリーズでは、落下、繰り返しの開閉、加圧、湿気、異物の混入など、日常使用で想定されるさまざまな環境を再現した<span>100</span>項目以上の信頼性評価試験を実施しました。こうした検証を通じて、実際の使用環境におけるデバイス全体の性能を確認するとともに、市場投入前に潜在的な課題を洗い出し、ユーザーが安心して長く使える折りたたみスマートフォンを提供することを目指しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>Q.開発プロセス全体を振り返って、<span>Samsung Galaxy Z</span>シリーズを支える<span>Samsung</span>の開発思想をどのように表現しますか。</strong></h2>
<p>私たちのものづくりは、常にユーザーの声から始まります。</p>
<p>Samsung Galaxy Zシリーズでは、<span>7</span>世代にわたり、ユーザーから得たインサイトをもとに、素材や部品、そして製品体験そのもののイノベーションへとつなげてきました。このユーザー起点の開発思想は、現在も<span>Samsung Galaxy Z</span>シリーズの開発の根幹にあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>より薄く、より高い耐久性を備え、より高性能で、より直感的に使える折りたたみスマートフォンを実現するために、これからもユーザーの声に耳を傾けながら進化を続けていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img src="https://img.global.news.samsung.com/global/wp-content/uploads/2026/07/30100132/Samsung-Mobile-Galaxy-Unpacked-July-2026-Inside-the-Engineering-Interview_main5_F.jpg" alt="Over the years, Samsung has transformed user insights into advancements for the Galaxy Z series.  " width="1000" height="562" /><p class="wp-caption-text">▲ 7世代にわたり培ってきたユーザーインサイトが生み出す、Samsung Galaxy Zシリーズの進化</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。<br />
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。</span></p>
]]></content:encoded>
																				</item>
					<item>
				<title>SamsungがKDDIとともに商用5G SAにおいて日本でAIを活用した無線ネットワーク速度最適化の実証実験に成功</title>
				<link>https://news.samsung.com/jp/5g-standalone-network-in-japan?utm_source=rss&amp;utm_medium=direct</link>
				<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 21:00:52 +0000</pubDate>
						<category><![CDATA[テクノロジー]]></category>
		<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>
		<category><![CDATA[5G SA]]></category>
		<category><![CDATA[KDDI]]></category>
		<category><![CDATA[RAN Speed Optimizer]]></category>
		<category><![CDATA[Samsung]]></category>
                <guid isPermaLink="false">https://bit.ly/4wcQbRJ</guid>
									<description><![CDATA[※サムスン電子(韓国本社)配信のコンテンツを翻訳した内容です。 ※使用できる機能は国・地域・OSバージョン、デバイスのモデルなどによって異なります。 &#160; サムスン電子株式会社（韓国本社、以下Samsung）は本日、日本でKDDIの商用5G SA（Stand]]></description>
																<content:encoded><![CDATA[<div style="display: inline-block; padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px dotted #FF0000;"><span style="color: #ff0000;">※サムスン電子(韓国本社)配信のコンテンツを翻訳した内容です。<br />
※使用できる機能は国・地域・OSバージョン、デバイスのモデルなどによって異なります。<br />
</span></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>サムスン電子株式会社（韓国本社、以下<span>Samsung</span>）は本日、日本で<span>KDDI</span>の商用<span>5G SA</span>（<span>Stand Alone</span>）ネットワーク上で、<span>Samsung</span>の<span>AI</span>ソリューションである「<span>RSO</span>（<span>RAN Speed Optimizer</span>）」による無線ネットワーク速度最適化の実証実験に成功したことを発表しました。<span>2025</span>年後半から数ヶ月間にわたり実施したこの共同実証実験は<span>AI</span>ソリューションが実際のネットワーク運用において有効であり、ネットワーク性能の大幅な向上に貢献できることを実証しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>東京およびその周辺の都市部、郊外、農村地域で実施された実証実験では、<span>3.7GHz</span>帯の<span>TDD</span>周波数<span>100MHz</span>を数百のセルで活用しました。多様なトラフィックおよびネットワーク環境により、現実世界の条件下で強固な<span>AI</span>モデルのトレーニングが実施された結果、ピーク時間帯において、<span>Samsung</span>の<span>RSO</span>は全体的な試験地域で<span>5G</span>通信速度を平均<span>31%</span>増加させ、都市部では最大<span>52%</span>の増加を記録しました。この大きな性能向上に加え、本実験は<span>AI</span>ソリューションが商用環境でより精密で適応的なネットワークの最適化を可能にする潜在能力と効果を示しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Samsungの<span>AI</span>ソリューション<span>RSO</span>は、各セルごとの独自のパラメータ最適化を通じてネットワーク性能の向上を実現します。これは<span>AI</span>による調整が複数のセルに同じパラメータ設定を適用する従来のクラスタレベルのアプローチを超えて進化した大きな変化と進歩です。<span>Samsung</span>の<span>RSO</span>は独自の<span>AI</span>ベースの予測モデルを使用してサイト環境データを自動的に分析し、各セルに最適化されたパラメータを推奨します。<span>RSO</span>は多様な<span>AI</span>ソリューションであり、<span>AI</span>エージェントおよびインテリジェントアプリケーションからなる<span>Samsung CognitiV Network Operations Suite (NOS)</span>の一つです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本実証実験は異なるネットワーク環境における状況変化に自動的に適応することで、通信事業者は手動操作を削減し、コスト効率の向上が期待できることも確認されました。また、利用者にとっては動画視聴やウェブブラウジング、通話を行う際に、より高速で信頼性の高い接続が実現されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_10181" style="width: 1010px" class="wp-caption alignnone"><img class="size-full wp-image-10181" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/06/Newsroom%E7%94%A8%EF%BC%89PR_appendix_RSO-image-P.png" alt="" width="1000" height="563" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/06/Newsroom%E7%94%A8%EF%BC%89PR_appendix_RSO-image-P.png 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/06/Newsroom%E7%94%A8%EF%BC%89PR_appendix_RSO-image-P-728x410.png 728w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/06/Newsroom%E7%94%A8%EF%BC%89PR_appendix_RSO-image-P-768x432.png 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p class="wp-caption-text">▲RSO紹介</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>KDDI株式会社ネットワーク担当役員の古畑和弘氏は「今回の実証実験では、<span>KDDI</span>が培ってきたネットワーク技術の知見と<span>Samsung</span>の先進技術を組み合わせることで、長年課題とされてきた基地局単位での個別チューニングが<span>AI</span>によって実現可能であることを確認しました。今後も<span>AI</span>を活用した技術開発を推進し、お客さまにより快適なネットワーク体験を提供してまいります。」と述べました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サムスン電子副社長兼ネットワーク事業部開発チーム長<span>June Moon</span>は「<span>Samsung</span>は<span>KDDI</span>のような通信事業者様が<span>AI</span>の最新技術を取り入れて、インテリジェントで効率的なネットワークを構築できるようサポートし続けています。<span>2024</span>年以降、<span>RSO</span>の実証実験や<span>AI</span>モデルの学習を積極的に進め、その機能画期的な進展を遂げてきました。今回の<span>KDDI</span>との実証実験は<span>Samsung</span>の<span>AI</span>搭載技術が多様なネットワーク環境において、商用ネットワークに高度な最適化通信をもたらし、安定したシームレスな接続が実現できることを示しました。」と語りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本実証実験を踏まえ、<span>Samsung</span>と<span>KDDI</span>はより広範な<span>AI</span>商用ネットワークの対応を引き続き進める予定です。両社の長年にわたる完全仮想化ネットワーク展開に関する協力は、<span>KDDI</span>が<span>AI</span>ネイティブなネットワーク運用に向けて前進するための最適な基盤を加速していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Samsungはチップセット、無線、コアネットワークを含む<span>5G</span>エンドツーエンドソリューションの提供を成功に導いたパイオニアです。継続的な研究開発を通じて<span>5G</span>ネットワークの進化を推進し、市場をリードする製品ポートフォリオにより、<span>6G</span>およびそれ以降への道を切り開いています。専用<span>RAN</span>（無線アクセスネットワーク）、<span>vRAN</span>（仮想<span>RAN</span>）、オープン<span>RAN</span>、<span>AI-RAN</span>、クラウドネイティブコアからプライベートネットワークソリューションおよび<span>AI</span>搭載自動化ツールまで、多様な製品・技術を提供している<span>Samsung</span>は現在、モバイル事業者に革新的なネットワークソリューションを提供し、世界中の何億人ものユーザーに無限の接続性を提供しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li> <span style="font-size: small;">「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。</span></li>
<li><span style="font-size: small;">その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。<br />
</span></li>
</ul>
]]></content:encoded>
																				</item>
					<item>
				<title>Samsung製のO-RAN準拠5G無線機を楽天モバイルが導入</title>
				<link>https://news.samsung.com/jp/rakuten-mobile-selects-samsung-as-nationwide-5g-open-ran-radio-provider-in-japan?utm_source=rss&amp;utm_medium=direct</link>
				<pubDate>Thu, 05 Mar 2026 15:00:38 +0000</pubDate>
						<category><![CDATA[スマートフォン]]></category>
		<category><![CDATA[テクノロジー]]></category>
		<category><![CDATA[5G]]></category>
		<category><![CDATA[Open RAN]]></category>
		<category><![CDATA[楽天モバイル]]></category>
                <guid isPermaLink="false">https://bit.ly/4bmszCC</guid>
									<description><![CDATA[※サムスン電子(韓国本社)配信のコンテンツを翻訳した内容です。 ※使用できる機能は国・地域・OSバージョン、デバイスのモデルなどによって異なります。 &#160; サムスン電子（韓国本社、以下Samsung）は2026年3月3日、提供するOpen]]></description>
																<content:encoded><![CDATA[<div style="display: inline-block; padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px dotted #FF0000;"><span style="color: #ff0000;">※サムスン電子(韓国本社)配信のコンテンツを翻訳した内容です。<br />
※使用できる機能は国・地域・OSバージョン、デバイスのモデルなどによって異なります。</span></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>サムスン電子（韓国本社、以下<span>Samsung</span>）は<span>2026</span>年<span>3</span>月<span>3</span>日、提供する<span>Open RAN</span>（<span>O-RAN</span>）準拠の<span>5G</span>無線機が楽天モバイル株式会社（以下、楽天モバイル）に導入されたことをお知らせします。<span>Samsung</span>の包括的な<span>O-RAN</span>ソリューションにより、楽天モバイルが全国規模で展開する完全仮想化されたクラウドネイティブ<span>5G</span>ネットワークを支援し、<span>AI</span>活用とネットワークのオープン化の加速に貢献します。両社は広範なテストと検証を経て、本年中に商用展開を開始する見込みです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>■<span>Samsung</span>が楽天モバイルに選定された背景</strong></h3>
<p>Samsungは仮想化無線アクセスネットワーク（<span>vRAN</span>）と<span>O-RAN</span>の大規模商用展開で長年の経験を培ってきており、世界において業界をリードしています。<span>Samsung</span>の<span>O-RAN</span>準拠の無線機は楽天モバイルのネットワークへのシームレスな統合を実現しており、マルチベンダー環境における<span>O-RAN</span>の信頼性を示しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Samsungは楽天モバイルに対して、低帯域（<span>700mHz</span>）向け、中帯域（<span>1.7GHz</span>）向け、<span>3.8GH</span>ｚ帯向けの<span>Massive MIMO</span>など、各周波数帯を対象としたO-RAN準拠の無線機を提供します。コンパクトで軽量な無線機により建物や電柱への設置が容易になり、密集した都市環境における円滑な導入とキャパシティ増強に貢献します。さらに、<span>Samsung</span>の先進的で電力消費を最適化する<span>Massive MIMO</span>無線機は楽天モバイルのネットワーク能力を加速させ、混雑地域でもユーザーに高速な<span>5G</span>通信と、より信頼性の高いモバイル体験を提供します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>楽天モバイルの共同<span>CEO</span>兼 <span>CTO</span>であり、楽天シンフォニー株式会社の代表取締役社長執行役員の<span>Sharad Sriwastawa</span>氏は「楽天モバイルはお客さまに最高水準のモバイルサービスを提供すべく、<span>5G</span>エリア拡大やネットワーク品質の向上などに継続的に取り組んでまいりました。<span>Open RAN</span>において業界を牽引する<span>Samsung</span>と、日本における<span>5G</span>展開加速に貢献するとともに、グローバルな<span>Open RAN</span>導入の拡大に向けて連携できることを楽しみにしています。」と述べています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サムスン電子副社長 兼 ネットワーク事業部戦略マーケティングチーム長の<span>Angelo Jeongho Park</span>は、「<span>Samsung</span>は楽天モバイルとの連携に誇りに感じております。両社の総合力を結集し、業界をリードする通信環境を追求していきます。これは<span>Samsung</span>による新たなパートナーとの協力関係を示すとともに、当社の<span>Open RAN</span>におけるリーダーシップをさらに確固たるものとするものです。将来的には<span>AI</span>活用とネットワークのオープン化を推進することで楽天モバイルとの取り組みを強化し、世界でさらなる飛躍を遂げることを確信しています。」と述べています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Samsungのネットワーク事業は、チップセット、無線機、コア装置を含む<span>5G</span>統合ソリューションを提供するパイオニアとして成功してまいりました。継続的な研究開発を通じて業界をけん引し、<span>5G</span>ネットワークの進化を推進するとともに、専用設計の<span>RAN</span>、<span>vRAN</span>、<span>Open RAN</span>、<span>AI-RAN</span>、コア装置からプライベートネットワーク、<span>AI</span>搭載の自動化ツールやアプリケーションに至るまで、業界をリードする製品群で<span>6G</span>以降の通信技術の道を切り拓いていきます。また、現在、世界中で数億のユーザーにシームレスな接続を届ける、革新的なネットワークソリューションをモバイル通信事業者向けに提供しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;"><br />
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。<br />
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。<br />
</span></p>
]]></content:encoded>
																				</item>
					<item>
				<title>【CES 2026】「The First Look」の全貌　日常生活を支えるAIパートナーのビジョン</title>
				<link>https://news.samsung.com/jp/samsung-event-at-ces-the-first-look2?utm_source=rss&amp;utm_medium=direct</link>
				<pubDate>Thu, 08 Jan 2026 13:00:24 +0000</pubDate>
						<category><![CDATA[テクノロジー]]></category>
		<category><![CDATA[CES]]></category>
		<category><![CDATA[CES 2026]]></category>
		<category><![CDATA[The First Look]]></category>
		<category><![CDATA[VIDEO NEWS]]></category>
                <guid isPermaLink="false">https://bit.ly/44XFTdd</guid>
									<description><![CDATA[※サムスン電子(韓国本社)配信のコンテンツを翻訳した内容です。 ※使用できる機能は国・地域・OSバージョン、デバイスのモデルなどによって異なります。 &#160; サムスン電子（韓国本社、以下Samsung）の「The First]]></description>
																<content:encoded><![CDATA[<div style="display: inline-block; padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px dotted #ff0000;"><span style="color: #ff0000;">※サムスン電子(韓国本社)配信のコンテンツを翻訳した内容です。<br />
※使用できる機能は国・地域・OSバージョン、デバイスのモデルなどによって異なります。</span></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>サムスン電子（韓国本社、以下<span>Samsung</span>）の「<span>The First Look</span>」は、「<span>AI</span>ライフパートナー」をテーマに、<span>AI</span>の未来像を提示しました。ラスベガスの<span>Wynn</span>ホテル（<span>Wynn Las Vegas</span>）内にある<span>Samsung</span>の専用スペースで開催された本展示会では、<span>AI</span>が日常の楽しみと利便性を高めつつ、健康と安全をサポートする方法を来場者に紹介しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_8253" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img class="wp-image-8253 size-full" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main1.jpg" alt="" width="1000" height="563" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main1.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main1-728x410.jpg 728w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main1-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p class="wp-caption-text">▲世界中から展示会に来場する様子</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>本展示会では、エンターテインメント、暮らし、ケアの各分野で進化を続ける<span>Samsung</span>の<span>AI</span>パートナー体験に焦点を当てています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>■<span>AI</span>ギャラリーゾーン：芸術的な<span>AI Living</span>がお出迎え</strong></h3>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="aligncenter wp-image-8254 size-full" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main2-1.jpg" alt="" width="1000" height="563" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main2-1.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main2-1-728x410.jpg 728w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main2-1-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-8255" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main2-2.jpg" alt="" width="1000" height="563" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main2-2.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main2-2-728x410.jpg 728w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main2-2-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-8256" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main2-3.jpg" alt="" width="1000" height="563" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main2-3.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main2-3-728x410.jpg 728w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main2-3-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-8257" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main2-4.jpg" alt="" width="1000" height="563" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main2-4.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main2-4-728x410.jpg 728w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main2-4-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>AIギャラリーゾーンでは、空間に自然に溶け込んだ東洋と西洋の芸術を代表する作品が来場者を迎えました。フィンセント・ファン・ゴッホの『ローヌ川の星月夜』に加え、故<span>Samsung</span>会長が公共機関に寄贈し、<span>Samsung Art Store</span>で販売されている李健熙（<span>the Lee Kun-Hee</span>）コレクションから、鄭ゼン（<span>Jeong Seon</span>）の『仁王山雨後』や朝鮮時代の絵画『日月五峰図』などの作品が展示されました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>■エンターテインメントパートナーゾーン：視覚と聴覚のあらゆる瞬間</strong></h3>
<p><strong> </strong></p>
<div id="attachment_8258" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img class="size-full wp-image-8258" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main3.jpg" alt="" width="1000" height="563" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main3.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main3-728x410.jpg 728w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main3-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p class="wp-caption-text">▲エンターテインメントパートナーゾーン</p></div>
<p><strong> </strong></p>
<div id="attachment_8259" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img class="size-full wp-image-8259" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main4.jpg" alt="" width="1000" height="661" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main4.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main4-852x563.jpg 852w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main4-768x508.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p class="wp-caption-text">▲Micro RGB 130インチ</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>エンターテインメントパートナーゾーンは展示会最大のエリアとして存在感を放ち、多様なビジュアルディスプレイとオーディオ製品が展示されました。<span>Samsung</span>が<span>CES Innovation Awards 2026</span>で最優秀<span>Innovation</span>賞を受賞した「<strong>Micro RGB 130インチTV</strong>」を披露すると、会場は熱気に包まれました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_8260" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img class="size-full wp-image-8260" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main5.jpg" alt="" width="1000" height="563" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main5.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main5-728x410.jpg 728w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main5-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p class="wp-caption-text">▲Vison AIデモンストレーション</p></div>
<p><strong> </strong></p>
<p><strong>Micro RGBテレビ</strong>を中核に据えた<span>Vision AI</span>展示では、ハンズフリー操作を披露しました。来場者は音声操作でサッカーの試合予想やレシピの検索、音楽再生などを行い、テレビがエンターテインメントパートナーとして機能する様子を実演しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_8261" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img class="size-full wp-image-8261" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main6.jpg" alt="" width="1000" height="548" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main6.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main6-768x421.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p class="wp-caption-text">▲Music Studioシリーズ</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_8262" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img class="size-full wp-image-8262" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main7.jpg" alt="" width="1000" height="666" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main7.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main7-845x563.jpg 845w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main7-768x511.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p class="wp-caption-text">▲Sound Tower</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年のラインアップは革新性を超え、シンプルさと優雅さのバランスを追求した洗練されたデザイン哲学を強調しています。主な製品には、フランス人デザイナー<span>Erwan Bouroullec</span>氏との共同開発による<span>Wi-Fi</span>スピーカー<strong><span>Music Studio 5</span></strong>と<strong><span>Music Studio 7</span></strong>やパーソナライズされた美容ケアを実現する<strong><span>AI Beauty Mirror</span></strong>。さらに、スポーツ観戦に適した照明を備えた<strong><span>Sound Tower</span></strong>、そしてレコードのノスタルジックな魅力を再現し、浮遊感のあるビジュアルオーディオデバイスとして再解釈された<strong>透明<span>Micro LED</span>ディスプレイ</strong>などが展示されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_8263" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img class="size-full wp-image-8263" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main8.jpg" alt="" width="1000" height="563" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main8.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main8-728x410.jpg 728w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main8-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p class="wp-caption-text">▲賑わうゲームエリア</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_8264" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img class="size-full wp-image-8264" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main9.jpg" alt="" width="1000" height="563" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main9.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main9-728x410.jpg 728w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main9-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p class="wp-caption-text">▲Odyssey 3D 32インチ</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_8265" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img class="size-full wp-image-8265" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main10.jpg" alt="" width="1000" height="750" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main10.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main10-751x563.jpg 751w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main10-768x576.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p class="wp-caption-text">▲透明なMicro LEDディスプレイ</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_8266" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img class="size-full wp-image-8266" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main11.jpg" alt="" width="1000" height="563" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main11.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main11-728x410.jpg 728w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main11-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p class="wp-caption-text">▲Spatial Signage（空間サイネージ）</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>このゾーンは<strong><span>Spatial Signage</span>（空間サイネージ）</strong>で締めくくられます。これは、<span>2D</span>画像の明瞭さと<span>3D</span>表現の奥行きを融合させた没入型ディスプレイで、訪問者をリアルタイムでアニメーション化しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>■ホームパートナーゾーン：家事を減らして毎日の自由を増やそう</strong></h3>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_8242" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img class="size-full wp-image-8242" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main12.jpg" alt="" width="1000" height="563" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main12.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main12-728x410.jpg 728w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main12-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p class="wp-caption-text">▲ホームパートナーゾーン</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>ホームパートナーゾーンでは、<span>Samsung</span>の家電製品の進化を紹介しています。家事の負担軽減からさらに一歩進み、家事の負担そのものをなくす未来を提示し、より少ない家事の未来を指し示しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_8243" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img class="size-full wp-image-8243" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main13.jpg" alt="" width="1000" height="563" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main13.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main13-728x410.jpg 728w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main13-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p class="wp-caption-text">▲AI家電デモストレーション</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>入口では、<span>Samsung</span>の<span>3</span>つの主力<span>AI</span>家電製品である<strong><span>Samsung Bespoke AI Family Hub 32</span>型（冷蔵庫）</strong>、<strong><span>Bespoke AI Laundry Combo</span>（洗濯乾燥機）</strong>、<strong><span>Bespoke AI Jet Bot Combo</span>（ロボット掃除機）</strong>のカメラ、画面表示、音声操作が連携して、日常生活を支える統合型ホームパートナーとしてサポートする機能が実演されました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_8244" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img class="size-full wp-image-8244" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main14.jpg" alt="" width="1000" height="563" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main14.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main14-728x410.jpg 728w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main14-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p class="wp-caption-text">▲Bespoke AI（オーダーメイド）冷蔵庫 Family Hub</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>AIビジョンによるスマートな食品管理と音声認識によるハンズフリー操作を特徴としたこれらの家電製品はキッチンでの自由度をさらに高めます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_8245" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img class="size-full wp-image-8245" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main15.jpg" alt="" width="1000" height="538" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main15.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main15-768x413.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p class="wp-caption-text">▲北米のキッチン一式</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>展示会で初めて公開された北米向けのキッチンパッケージ一式も来場者の注目を集めました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_8246" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img class="size-full wp-image-8246" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main16.jpg" alt="" width="1000" height="610" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main16.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main16-923x563.jpg 923w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main16-768x468.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p class="wp-caption-text">▲Bespoke AI AirDresser（オーダーメイド衣類ケア）・Bespoke AI Laundry Combo（オーダーメイド洗濯乾燥機）</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>展示会では、洗濯乾燥機、衣類ケアシステム間の連携強化とロボット掃除機の<span>AI</span>機能の進化を通じて、家事ゼロの暮らしが実現可能であることを示しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>■ケアパートナーゾーン：より安全で健康的な日常生活</strong></h3>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_8247" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img class="size-full wp-image-8247" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main17.jpg" alt="" width="1000" height="563" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main17.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main17-728x410.jpg 728w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main17-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p class="wp-caption-text">▲ケアパートナーゾーン</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>ケアパートナーゾーンで来場者は、新製品の<span>Samsung Galaxy Z TriFold</span>を含む最新の<span>Samsung Galaxy</span>フォームファクターがモバイル端末やウェアラブルデバイスを家電製品と接続し、<span>AI</span>を活用した生活の中心的なハブとして機能する様子を見学しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_8248" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img class="size-full wp-image-8248" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main18.jpg" alt="" width="1000" height="584" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main18.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main18-964x563.jpg 964w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main18-768x449.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p class="wp-caption-text">▲Samsung Galaxy Z TriFold</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>このエリアでは、<span>Samsung Health</span>がエアコン、空気清浄機、照明、センサーを制御することで睡眠環境を継続的に改善している様子が紹介されました。認知症予防に関心を持つユーザー向けの認知機能トレーニングプログラムも展示いたしました。この健康プラットフォームのその他の機能には、接続デバイスを通じて健康指標を分析し慢性疾患の潜在的な兆候を特定するサポート、運動や睡眠のコーチング、接続された冷蔵庫内の食材に基づいたレシピの提案などが含まれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_8249" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img class="size-full wp-image-8249" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main19.jpg" alt="" width="1000" height="563" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main19.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main19-728x410.jpg 728w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main19-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p class="wp-caption-text">▲睡眠環境のデモンストレーション</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>Samsungはさらに、ペットの潜在的な健康問題を特定するのに役立つペットケアシステムと、緊急時に緊急支援を要請できる<span>SmartThings Safe</span>などのホームケアサービスを通じたケアパートナーアプローチを強調しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_8250" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img class="size-full wp-image-8250" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main20.jpg" alt="" width="1000" height="280" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main20.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main20-768x215.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p class="wp-caption-text">▲ファミリーケア</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_8251" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img class="size-full wp-image-8251" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main21.jpg" alt="" width="1000" height="563" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main21.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main21-728x410.jpg 728w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main21-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p class="wp-caption-text">▲左からJonathan Harvey氏とMaxence Fleury氏</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>「私が感銘を受けたのは、あらゆるものが繋がっているという点で、この展示はエコシステムがどのように拡大し、どのような影響を与えているかを明確に示していました。」とロサンゼルス在住のデジタルコンテンツクリエイター<span>Maxence Fleury</span>氏は話しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div id="attachment_8252" style="width: 1010px" class="wp-caption aligncenter"><img class="size-full wp-image-8252" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main22.jpg" alt="" width="1000" height="563" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main22.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main22-728x410.jpg 728w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Samsung-Corporate-CES-2026-The-First-Look-2026-AI-Companions-Booth-Sketch_main22-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /><p class="wp-caption-text">▲Lucy Hedges氏</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>BBC『ザ・トラベル・ショー』の司会者<span>Lucy Hedges</span>氏は、「今回も<span>Samsung</span>は期待を裏切りませんでした。特に気に入ったのは、<span>AI</span>が日常生活に自然に溶け込んでいる点です。こうしたコネクテッド製品は最終的にユーザーの生活をより便利で快適なものにしてくれます。」と語りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>単独展示会として開催された「<span>The First Look 2026</span>」は、これまで以上に大規模かつ先進的な<span>AI</span>製品と体験を披露しました。日常生活における信頼できるパートナーとしての<span>Samsung</span>の<span>AI</span>ビジョンは、今後数年にわたり大きな期待を抱かせるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="youtube_wrap "><iframe src="https://www.youtube.com/embed/GKgG1_ceHbg?rel=0" width="300" height="150" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"><br />
<span data-mce-type="bookmark" style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line-height: 0;" class="mce_SELRES_start">﻿</span><br />
<span style="display: inline-block; width: 0px; overflow: hidden; line height: 0;" data-mce-type="bookmark" class="mce_SELRES_start"></span><br />
</iframe></div>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です。<br />
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。<br />
</span></p>
]]></content:encoded>
																				</item>
					<item>
				<title>Hartford Steam Boiler（HSB社）と協業し、 スマートホームの節約（保険料負担の軽減）プログラムを導入</title>
				<link>https://news.samsung.com/jp/collaborates-with-hartford-steam-boiler?utm_source=rss&amp;utm_medium=direct</link>
				<pubDate>Wed, 07 Jan 2026 18:00:39 +0000</pubDate>
						<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[テクノロジー]]></category>
		<category><![CDATA[Hartford Steam Boiler]]></category>
		<category><![CDATA[Smart Home Savings]]></category>
		<category><![CDATA[SmartThings]]></category>
		<category><![CDATA[スマートホーム]]></category>
		<category><![CDATA[スマートホーム節約プログラム]]></category>
                <guid isPermaLink="false">https://bit.ly/3NA3pqC</guid>
									<description><![CDATA[※サムスン電子(韓国本社)配信のコンテンツを翻訳した内容です。 ※使用できる機能は国・地域・OSのバージョン、デバイスのモデルなどによって異なります。 &#160; &#160; サムスン電子（韓国本社、以下Samsung）は2026年1月6日、Hartford Steam]]></description>
																<content:encoded><![CDATA[<div style="display: inline-block; padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px dotted #ff0000;"><span style="color: #ff0000;"><span style="vertical-align: inherit;">※サムスン電子(韓国本社)配信のコンテンツを翻訳した内容です。</span><br />
<span style="vertical-align: inherit;">※使用できる機能は国・地域・OSのバージョン、デバイスのモデルなどによって異なります。</span></span></div>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-8299" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Smart-Home-Saving.jpg" alt="" width="5504" height="3072" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Smart-Home-Saving.jpg 5504w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Smart-Home-Saving-1000x558.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Smart-Home-Saving-768x429.jpg 768w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/Smart-Home-Saving-1024x572.jpg 1024w" sizes="(max-width: 5504px) 100vw, 5504px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サムスン電子（韓国本社、以下<span>Samsung</span>）は<span>2026</span>年<span>1</span>月<span>6</span>日、<span>Hartford Steam Boiler</span>（<span>HSB</span>社）と共同で開発した新サービス「<span>Smart Home Savings</span>（スマートホーム節約プログラム）」を発表しました。<span>HSB</span>社は、<span>Munich Re</span>（ミュンヘン再保険）グループのテクノロジーを活用したリスクマネジメントサービス企業であり、設備・家電向け保険の主要プロバイダーの一つです。本サービスは、<span>SmartThings<sup>※1</sup></span>プラットフォームに接続された既存の<span>Samsung</span>家電製品のリスク低減保護機能を認識することで、米国の家庭における住宅保険料の引き下げにつながるサポートが可能になります。</p>
<h6>※<span>1</span>　<span>SmartThings</span>の各機能をご利用いただくには、<span>SmartThings</span>アプリのインストールおよび無線ネットワークへの接続が必要です。対応機能、対応環境および仕様は製品により異なる場合があります。<span>SmartThings</span>アプリは、<span>Galaxy Store</span>、<span>Google Play Store</span>、<span>App Store</span>（<span>Android OS 9.0</span>以降・<span>RAM 3GB</span>以上、または<span>iOS 15.0</span>以降）からダウンロードできます。</h6>
<p>&nbsp;</p>
<p>SmartThingsアプリから「<span>Smart Home Savings</span>（スマートホーム節約プログラム）」に加入すると、ユーザーは、保険会社に接続済みの家電が持つリスク低減につながる保護機能情報を提供することができます。たとえば、微小な水漏れなどの初期兆候を検知できる家電を備えた住まいは、保険会社により強い安全性を備えていると認識されます。<span>SmartThings</span>の情報により、どのスマート家電を所有しているかの情報があれば、保険会社はその家庭にスマート家電が設置されていることを認識し、異常検知した場合に、問題を特定して保険料負担が割引適用できる場合があります。本サービスは家計の負担軽減に寄与するだけでなく、テクノロジーが住宅保険のあり方を変える可能性を示す取り組みです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>■実証実績をもとに、さらなる提供拡大へ</strong></h3>
<p>2025年、<span>Samsung</span>は<span>HSB</span>社とともに、米国の主要な住宅保険会社と連携し、フロリダ州で「<span>Smart Home Savings</span>（スマートホーム節約プログラム）」の試験運用を実施しました。保険料の削減効果や金額は、住まいの状況や州、保険会社によって異なるものの、初期段階の結果として多くのケースで保険料の削減につながったと確認されています。こうした実績を受け、本プログラムの対象州を米国内で拡大するとともに、年内に欧州をはじめとする他地域へも提供を広げる予定です。また、本プログラムは現在、米国の保険会社が参加できるよう一般公開されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<span>Smart Home Savings</span>（スマートホーム節約プログラム）」は、<span>Home Connectivity Alliance</span>（<span>HCA</span>）の保険インターフェース仕様に準拠し、複数の保険会社やスマートホーム関連ブランドが参加できる拡張性の高いオープンなモデルとして設計されています。これにより、保険とスマートホームの両市場におけるイノベーションを促進し、消費者の選択肢を広げるとともに、健全な競争環境の形成に寄与します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サムスン電子副社長兼デジタルアプライアンス（<span>DA</span>）事業部 新規事業チーム長の<span>Hyesoon Yang</span>は、「<span>Samsung</span>はコネクテッドホームの革新を通じて、日々の暮らしに役立つ実用的な価値を提供していきます。<span>Smart Home Savings</span>は、各家庭に合わせたスマート保険のメリットをより身近なものにすることを目指しており、今後もパートナーと連携しながら、世界中でより安全でスマートな暮らしの体験を拡大していきます。」と話しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、<span>HSB Group Inc.</span>代表取締役兼<span>CEO</span>である<span>Greg M. Barats</span>氏は次のように語りました。「<span>HSB</span>は独自のプラットフォームを通じて、<span>Samsung</span>と保険会社の連携をサポートし、家庭が『安心』と『手頃さ』の両方を得られるよう取り組んでいます。コネクテッドホームはより安全な住まいにつながり、初期結果も良好です。今後は全米の主要保険会社とともに、本サービスの拡大をさらに進めていきます。」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>■<strong><span>Hartford Steam Boiler</span>（<span>HSB</span>社）について</strong></h3>
<p>Hartford Steam Boiler（<span>HSB</span>社）は、<span>Munich Re</span>（ミュンヘン再保険）グループに属する複数分野にわたる専門保険会社であり、検査、リスクマネジメント、<span>IoT</span>技術サービスを提供しています。<span>HSB</span>社の保険商品には機械・設備の故障補償、サイバーリスク、特定分野の賠償責任保険をはじめとする各種補償が含まれます。また、工学・エンジニアリング分野で培った知見に加え、テクノロジーとデータを活用し、技術革新に伴って生じる既存および新たなリスクに対応する保険・サービスソリューションを提供しています。<span>HSB</span>社は<span>159</span>年にわたる歴史の中で、顧客の損失予防を支援し、エネルギーの持続可能な利用を促進するとともに、企業、公共機関、消費者にとって価値のある関係構築に貢献することを使命としてきました。また、<span>HSB</span>社は<span>A.M. Best Company</span>より最高位の財務格付けである<span>A++</span>（最高基準）を取得しています。詳細は<span><a href="https://www.munichre.com/hsb/en.html" target="_blank" rel="noopener">HSBのウェブサイト</a></span>をご覧ください。また、<span><a href="https://www.linkedin.com/authwall?trk=bf&amp;trkInfo=AQFKKoQi-Sg--AAAAZuTWEf426Mslnj68DTIzvYSIEKC3Dimlek0OtzB8Kalm991ee_GiPgcBcPKQpQLvjvQ1du6tYoMTM3jqvqX5eGC5LoQi-MRTdMRXSsRFmD-1ZmDgQdQjhc=&amp;original_referer=&amp;sessionRedirect=https%3A%2F%2Fwww.linkedin.com%2Fcompany%2Fhsb" target="_blank" rel="noopener">LinkedIn</a></span>でも情報を発信しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です。<br />
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。<br />
</span></p>
]]></content:encoded>
																				</item>
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				<title>【CES 2026】「The First Look」で “AIライフパートナー”を提案</title>
				<link>https://news.samsung.com/jp/samsung-event-at-ces-the-first-look?utm_source=rss&amp;utm_medium=direct</link>
				<pubDate>Wed, 07 Jan 2026 13:00:04 +0000</pubDate>
						<category><![CDATA[テクノロジー]]></category>
		<category><![CDATA[CES]]></category>
		<category><![CDATA[CES 2026]]></category>
		<category><![CDATA[The First Look]]></category>
                <guid isPermaLink="false">https://bit.ly/4qGhcdM</guid>
									<description><![CDATA[※サムスン電子(韓国本社)配信のコンテンツを翻訳した内容です。 ※使用できる機能は国・地域・OSバージョン、デバイスのモデルなどによって異なります。 &#160; サムスン電子（韓国本社、以下Samsung）は、2026年1月4日にラスベガスのWynnホテル（Wynn Las Vegas）内Latour]]></description>
																<content:encoded><![CDATA[<div style="display: inline-block; padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px dotted #ff0000;"><span style="color: #ff0000;">※サムスン電子(韓国本社)配信のコンテンツを翻訳した内容です。<br />
※使用できる機能は国・地域・OSバージョン、デバイスのモデルなどによって異なります。</span></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>サムスン電子（韓国本社、以下<span>Samsung</span>）は、<span>2026</span>年<span>1</span>月<span>4</span>日にラスベガスの<span>Wynn</span>ホテル（<span>Wynn Las Vegas</span>）内<span>Latour Ballroom</span>で開催した<span>CES®2026</span>イベント「<span>The First Look</span>」において、“<span>AI</span>ライフパートナー”というビジョンを発表しました。本イベントでは、<span>Samsung</span>の哲学である研究開発（<span>R&amp;D</span>）や事業運営からユーザー体験に至るまでをつなぐ基盤としての<span>AI</span>活用に焦点が当てられました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サムスン電子代表理事 <span>CEO</span>兼<span>DX</span>（デバイスエクスペリエンス）部門長の<span>TM Roh</span>は基調講演で、<span>AI</span>分野における<span>Samsung</span>の取り組みと強みを表すリーダーシップについて説明しました。また、<span>AI</span>を活用した多様なエコシステムを通じて、日常生活でユーザーに寄り添う真の<span>AI</span>パートナー体験を提供していく考えを示しました。これらにより、ユーザーは基本的な機能だけでなく、日常生活で新たな価値を生み出す体験・機会を得ることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>TM Rohは「<span>Samsung</span>はモバイル端末やビジュアルディスプレイ製品、家電、サービスを連携させ、一体感のあるパーソナル体験を構築してまいります。グローバルなエコシステムのもと、各分野に<span>AI</span>を取り入れることで、日常でより実感できる<span>AI</span>体験の提供をリードしていきます。」と述べました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>■エンターテインメントとしてのパートナー：単なる視聴を超えた体験へ</strong></h3>
<p><strong> </strong>サムスン電子社長兼ビジュアルディスプレイ（<span>VD</span>）事業部長の<span>SW Yong</span>と、サムスン電子アメリカ（<span>SEA</span>）同事業部チーフマーケティング・パートナーシップチーム長の<span>Sukhmani Mohta</span>が登壇し、<span>Samsung</span>のディスプレイが持つ高いハードウェア性能と<span>AI</span>による映像技術を融合させることで、テレビを「観る」だけにとどまらない真のエンターテインメントパートナーを提供する方法を紹介しました。<span>Samsung</span>はテレビ業界を<span>20</span>年以上にわたり牽引してきた実績と知見をもとに、ユーザーがテレビと全く新しい方法で対話できる<span>AI</span>搭載テレビのフルラインアップを構築しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ラインアップの中核となるのが<strong><span>130</span>インチの<span>Micro RGB</span></strong>テレビです。大画面化と画質の両面で大きな進化を遂げ、これまでにない色彩表現と解像度を実現します。<span>Samsung</span>のテレビ史上最も広帯域かつ精細なスペクトルを誇る本製品は色彩の新たな時代を切り開きます。<span>Timeless</span>フレームデザインは映像の乱れを最小限に抑え、控えめな優雅さで映像を際立たせた設計となっています。<span>Micro RGB</span>には微小サイズの<span>RGB</span>光源を採用し、かつてない高画質を実現。赤・緑・青のダイオードがそれぞれ独立して発光することで、最も自然で豊かな色彩を表現します。さらに<strong><span>Micro RGB AI Engine Pro</span></strong>が<span>RGB</span>カラーを緻密に制御し、シーンごとの圧倒的な鮮明さを引き出します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>視聴体験をさらに進化させるために採用した<strong><span>Vision AI Companion</span>（<span>VAC</span>）</strong><sup>※<span>1</span></sup>は<span>AI</span>技術を活用し、家庭内のさまざまなシーンで視聴・食事・気分を向上させるエンターテインメントパートナーとしてユーザーに寄り添うエンターテインメント体験を提供します。これによりユーザーは視聴する作品や食事のメニュー、聴く音楽についての提案を受け取ることができ、テレビを<span>“</span>観る<span>”</span>ことにとどまらない体験へと広げていきます。</p>
<h6>※1 本機能は一部の地域および対応モデルで利用できます。利用可否や対応機能は地域および視聴条件により異なる場合があります。音声コマンドは英語、フランス語、スペイン語、ポルトガル語、ドイツ語、イタリア語、韓国語に対応しますが、すべてのアクセント、方言、表現を認識するものではありません。また本機能は<span>AI</span>で生成されたコンテンツを提供するため、正確性は保証されません。表示結果を確認のうえご利用ください。本機能の利用には指定の<span>Bluetooth</span>リモコン（<span>TM2660H</span>／<span>TM2661H</span>）が必要です（モデルによっては別売）。一部モデル（<span>M70H</span>／<span>U800H</span>）に同梱されるリモコンは音声認識に対応していません。<span>Mobile Quick Remote</span>または別売りの<span>Bluetooth</span>リモコンが必要となります。なお、<span>AI</span>ボタン非搭載のリモコンの場合は<span>AI</span>ボタンまたはホームボタン（長押し）から本機能にアクセスできます。</h6>
<p>&nbsp;</p>
<p>Samsungは視聴体験をパーソナライズできる直感的なモードも提供しています。サッカーファン向けの<strong><span>AI Soccer Mode Pro</span></strong>は、<span>AI</span>による映像・音響の自動調整により、スタジアムの臨場感を追求した試合観戦体験を実現します。また<strong><span>AI Sound Controller Pro</span></strong>では歓声、実況、<span>BGM</span>などの音量を個別に調整でき、テレビ番組や映画を好みに合わせた音で楽しむことができます。ユーザーは音声で指示するだけで<span>VAC</span>対応テレビが状況に応じて操作を実行します。<span>VAC</span>は<strong><span>Micro LED</span>、<span>Micro RGB</span>、<span>OLED</span>、<span>Neo QLED</span>、<span>Mini LED</span>、<span>UHD TV</span></strong>などの対応モデルに搭載されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに<span>VAC</span>は番組ジャンルを問わず、ライフスタイル全体の体験価値も高めます。たとえばテレビで見た料理のレシピを音声で尋ねるだけで検索でき、最新の情報をもとに健康やフィットネスの目標に沿った提案を行います。加えて、マルチデバイス機能も備えており、提案したレシピを今回発表した無線で使用できる移動型スクリーン<strong><span>The Movingstyle</span></strong>などへ直接送信できます。エコシステムを完全に統合することでマルチデバイス体験を実現します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Samsungは世界のサウンドバー市場で<span>11</span>年連続トップの実績を有しています。<span>2026</span>年は統合エコシステムをさらに拡充するため、この度、新たに<span>2</span>機種の<span>Wi-Fi</span>スピーカー<strong><span>Music Studio 5</span></strong>│<strong><span>Music Studio 7</span></strong>を発表しました。これらのモデルは、より幅広いサウンドシステムの組み合わせに対応し、音響・映像体験を高めるとともに、空間の美観にも配慮した設計になっています。。デザインは著名デザイナーの<span>Erwan Bouroullec</span>氏が手がけ、音楽とアートに共通する普遍的なシンボルから着想を得たドットをモチーフに、<span>Samsung</span>の特徴的なデザイン言語に基づくタイムレスなコンセプトを採用しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、<span>Samsung</span>は住空間になじむ新製品も多数発表しました。新たな超薄型OLEDテレビ<strong><span>S95H</span></strong>は、洗練されたベゼルによりアートギャラリーのような優雅な佇まいを実現しています。また、ポータブルプロジェクターの新製品<strong><span>The Freestyle+</span></strong>は<span>VAC</span>に対応し、壁や天井はもちろん、角やカーテンなどの不均一な面にも映像を投影できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2026年モデルのテレビラインアップ<sup>※<span>2</span></sup>は<span>HDR10+ ADVANCED</span>に対応し、輝度の向上、ジャンルに応じた最適化、動きの滑らかさを高める処理、高度なローカルトーンマッピングなどにより、映像品質とゲーム体験をさらに向上させます。</p>
<h6>※2　<span>HDR10+ ADVANCED</span>は以下のモデルでご利用いただけます。<span>QN990H</span>、<span>R95H</span>、<span>S95H</span>、<span>S90H</span>、<span>R90H</span>、<span>S85H</span>、<span>LS03HW</span>、<span>LS03H</span>、<span>QN80H</span></h6>
<p>&nbsp;</p>
<p>主要な<span>OTT</span>事業者で<span>HDR10+</span>の採用拡大に伴い、<span>Samsung</span>は<span>2026</span>年モデルのラインアップにおいて、<span>HDR10+ ADVANCED</span>を初めて導入するとともに、<span>Samsung</span>の新たな空間音響技術「<span>Eclipsa Audio</span>」も搭載します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに、<span>Samsung</span>はこれまでで最も先進的な<strong><span>Odyssey</span>ゲーミングモニター</strong>のラインアップも発表しました。解像度、リフレッシュレート、没入感の高い映像表現をさらに押し広げる新モデル<span>5</span>機種を投入します。<span>Samsung</span>初の<span>6K</span>・<span>3D</span>対応の<span>Odyssey G9</span>を中心に、次世代の<span>Odyssey G6</span>および新たな<span>Odyssey G8</span>の<span>3</span>モデルを含む<span>2026</span>年のラインアップは、ゲーマーやクリエイター向けに世界初のディスプレイ技術を初披露します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ディスプレイ技術の革新を支えるのが、これまでで最も高性能な<strong><span>Tizen OS</span></strong>です。ユーザーは最大<span>7</span>年間の<span>Tizen OS</span>アップグレードを利用でき、購入後もテレビが継続的に進化する体験を保証します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>■ホームパートナー：毎日を快適に過ごすためのスマート家電</strong></h3>
<p><strong> </strong>サムスン電子副社長兼デジタルアプライアンス（<span>DA</span>）事業部長の<span>Cheolgi Kim</span>と、サムスン電子アメリカ（<span>SEA</span>）同事業部<span>IMC</span>グループ長 <span>Elizabeth Anderson</span>は、家電の提供にとどまらず、日々の家事のストレスを解消する「真のホームパートナー」へと進化していく<span>Samsung</span>のビジョンを紹介しました。また<span>Cheolgi Kim</span>は、<span>2025</span>年<span>12</span>月時点で<strong><span>SmartThings</span></strong>の利用者が<span>4</span>億<span>3,000</span>万人を超えたことを発表し、他ブランドとは一線を画す圧倒的な規模とユーザー理解の深い洞察力が<span>Samsung</span>の強みであると説明しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「真のホームパートナー」を具現化する製品の一つが<strong>Samsung F<span>amily Hub</span></strong>です。家庭の中心的な存在である<span>AI</span>搭載冷蔵庫は、<strong><span>Google Gemini</span></strong><sup>※<span>3</span></sup>を搭載した<strong><span>AI Vision</span></strong>へアップグレードし、<span>AI</span>時代の未来の生活を再定義します。この進化により、<span>AI Vision</span>は食品認識における既存の限界を打破します。冷蔵庫に入れた食材と取り出した食材をシームレスに追跡することにより、献立の計画や食材管理をこれまで以上にシンプルに効率化します<sup>※<span>4</span></sup>。<span>Samsung Family Hub</span>は、これまでに<span>CES Innovation Awards</span>を<span>10</span>回受賞しており、<span>Samsung</span>の<span>AI</span>搭載冷蔵庫は直近<span>3</span>年連続で同賞を受賞しています。</p>
<h6>※<span>3</span>　<span>Google Gemini</span>は<span>Google LLC</span>が提供しています。サービスの提供状況、対応機能、精度は国・言語・端末モデル・<span>OS</span>／<span>One UI</span>のバージョンにより異なる場合があります。ご利用は<span>18</span>歳以上に限られます。機能によっては追加のアプリ設定が必要となる場合があり、サブスクリプションにより利用できる機能や結果が異なる場合があります。</h6>
<h6>※<span>4</span>　<span>AI Vision</span>とは冷蔵庫内部カメラと<span>AI</span>による処理を指し、食材を認識する機能です。本機能の利用には<span>Wi-Fi</span>接続および<span>Samsung</span>アカウントが必要です。認識できない食材は不明なアイテムとして表示される場合があります。<span>AI Vision</span>は冷凍庫内の食材を識別・一覧化することはできません。認識には<span>AI</span>モデルを用いており、性能向上のために定期的に更新される場合があります。表示内容の正確性を確保するため、ユーザーによる確認および手動での修正が必要となる場合があります。カメラ作動中は赤色のライトが点灯します。ユーザーが映り込む場合がありますが、食材以外の部分は自動的にぼかされます。</h6>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、ゲーム感覚で使える<strong>「<span>What’s for Today?</span></strong><sup>※<span>5</span></sup><strong>（今日の献立は？）」</strong>機能により、対象の冷蔵庫では、庫内の食材に基づくレシピ提案に加え、ランダムな提案も行われ、「何を作るか」を決めるストレスを軽減することができます。レシピを選択すると、<span>SmartThings Food</span>上に手順が表示され、ステップごとにガイドを確認しながらすぐに調理を始められます。さらに、選択したレシピは連携する調理家電へ送信でき、調理の準備もスムーズに進められます。加えて<strong><span>Video to Recipe</span></strong><sup>※<span>6</span></sup>は、さらにシンプルで、おすすめの料理動画の表示や動画内容を分かりやすい手順に変換することが可能です。動画を一時停止したり巻き戻しすることなく、調理しながら手順を確認でき、調理体験をさらに簡単にします。</p>
<h6>※<span>5</span>　一部機能の利用には<span>Wi-Fi</span>接続および<span>Samsung</span>アカウントが必要です。</h6>
<h6>※<span>6</span>　一部機能の利用には<span>Wi-Fi</span>接続および<span>Samsung</span>アカウントが必要です。</h6>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに<span>Samsung</span>は、ユーザーの食生活のパターンを週単位で振り返る新しいレポート機能<strong><span>FoodNote</span></strong><sup>※<span>7</span></sup>を発表しました。この機能は最も使用頻度の高い食材やレシピの提案、補充が必要な食材などをまとめて提示し、日々の食材管理をサポートします。また、<strong><span>Now Brief</span></strong><sup>※<span>8</span></sup>は<span>Samsung Family Hub</span>の画面上で利用できるウィジェットを拡充し、<strong><span>Voice ID</span></strong><sup>※<span>9</span></sup>により家族それぞれを識別して、パーソナルな情報を表示することが可能になりました。これらの機能により、一週間を通じて家庭内のさまざまな場面で役立つ情報や気づきを提供します。</p>
<h6>※<span>7</span>　一部機能の利用には<span>Wi-Fi</span>接続および<span>Samsung</span>アカウントが必要です。</h6>
<h6>※<span>8</span>　一部機能の利用には<span>Wi-Fi</span>接続および<span>Samsung</span>アカウントならびに<span>Samsung</span>／<span>Google</span>／<span>Microsoft</span>アカウントが必要となる場合があります。各デバイスでは同一のログインアカウントをご利用ください。利用可能なアプリは国・地域・通信事業者・ネットワーク環境・端末により異なる場合があり、予告なく変更されることがあります。</h6>
<h6>※<span>9</span>　各ユーザーはあらかじめ画面搭載家電（スクリーン家電）で<span>Samsung</span>アカウントの登録が必要です。<span>1</span>台のデバイスにつき最大<span>6</span>つのアカウントを登録できます。<span>Voice ID</span>の利用には<span>Bixby</span>の利用規約への同意が必要です。<span>Voice ID</span>の登録は一部の家電、テレビ、モバイル端末で利用でき、<span>1</span>アカウントにつき登録できる音声は<span>1</span>種類です。</h6>
<p>&nbsp;</p>
<p>ランドリールーム向けには<strong><span>Bespoke AI Laundry Combo</span></strong>が大量の洗濯物を洗濯機から乾燥機へ移し替える移動作業の手間を省き、家庭内の大きな負担を軽減します。今作は、より短時間で洗濯できるスーパー・スピードコースの強化に加え、乾燥性能も向上しました。また、新製品<strong><span>Bespoke AI AirDresser</span></strong>は、衣類のケアに関する日常的な悩みに対応します。強力な送風とスチームを用いてシャツのしわを整えることができる<strong><span>Auto Wrinkle Care</span>（自動しわケア）機能</strong>を備え、ユーザーはシャツを掛けて待つだけでよく、忙しい朝の負担を軽減します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ほかにも、家のさまざまな場所で<strong><span>Qualcomm Dragonwing<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/11/72x72/2122.png" alt="™" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></span>プロセッサー</strong>を搭載したロボット掃除機<strong><span>Bespoke AI Jet Bot Steam Ultra</span></strong>が掃除をさらに進化させます。本製品は<span>Active Stereo 3D Sensor</span>により<span>AI</span>が液体を認識し、コーヒーやジュースなどの液体<sup>※<span>10</span></sup>に加え、水のような透明な液体も認識できます。カメラは室内移動のナビゲーションをするだけでなく、見守り用途にも活用でき、外出時にペットの様子や不審な動きがあった場合にユーザーへ通知することも可能です<sup>※<span>11</span></sup>。さらに、よりスマートになった<strong><span>Bixby</span></strong><sup>※<span>12</span></sup>によって、ユーザーがロボット掃除機に自然な言語で話しかけて簡単に操作でき、日常の家事をよりスムーズに行うことができます。こうした高度な接続性と統合によって包括的な<span>AI</span>体験が評価され、<span>Samsung</span>の<span>Bespoke AI</span>家電は<span>CES Innovation Award</span>を受賞しました。</p>
<h6>※<span>10</span>　液体のこぼれは、水やジュースなどの着色または透明な液体で、<span>7cm</span>×<span>7cm</span>（容量<span>15ml</span>）以上のものを指します。識別制度は、液体の大きさや床の模様や色、直射光・反射光、液体の形状などの環境により影響を受ける場合があります。床面に過剰な量の液体が残った場合、二次汚染を引き起こす可能性があります。</h6>
<h6>※11　本機能の利用には<span>Android</span>／<span>iOS</span>対応の<span>SmartThings</span>アプリのダウンロードが必要です。あわせて<span>Wi-Fi</span>接続および<span>Samsung</span>アカウントが必要となります。認識対象は猫および犬に限られます。ペットの姿勢や位置により認識が制限される場合があります。また、動物の種類や飼育環境によって認識性能が異なる場合があります。本機能は一般的な視覚的特徴に基づきペットの存在を検知するもので、個体識別はできません。各家電は<span>SmartThings</span>アプリ上で、ペット対応に最適化する設定が必要です。</h6>
<h6>※12　<span>Bixby</span>は<span>Samsung</span>の<span>IoT</span>向け音声アシスタントです。<span>Bixby</span>の提供状況は国・地域により異なる場合があります。<span>Bixby</span>は一部の言語および特定のアクセント・方言に対応しており、韓国語、英語（米国／英国／インド）、スペイン語（メキシコ／スペイン）、ドイツ語、フランス語、イタリア語、ポルトガル語（ブラジル）に対応します。ユーザーインターフェースは端末により異なる場合があります。<span>Bixby</span>の機能およびコンテンツプロバイダーの提供状況は国、通信事業者、言語、端末モデル、<span>OS</span>バージョンにより異なる場合があります。利用には<span>Samsung</span>アカウントでのログインとデータ通信接続（<span>Wi-Fi</span>またはモバイルデータ通信）が必要です。</h6>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに、<span>Samsung</span>は<span>Hartford Steam Boiler</span>（<span>HSB</span>）との業界初の協業により、スマートホーム体験における実質的で有意義な節約を実現します。この発表では<span>HSB</span>社社長兼<span>CEO</span>の<span>Greg M.Barats</span>氏も登壇し、本協業について説明するとともに、<span>SmartThings</span>に接続したスマート家電の活用により、保険料の削減につながる可能性があることを紹介しました。<span>Samsung</span>は本協業を通じて、ユーザーの安心の強化とコスト削減の両面で価値提供を進めます。本協業は、<span>2025</span>年に米国で実施したパイロットプログラムの成果を受け、今後は米国内で対象州を拡大するほか、世界の他の地域の大手住宅保険会社にも展開を進める予定です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>■ケアパートナー：受け身のリアクティブケアから予防・先回りのプロアクティブケアへ転換</strong></h3>
<p><strong> </strong>最後に、Samsung Research America（<span>SRA</span>）の副社長兼デジタルヘルスチーム長の<span>Praveen Raja</span>が登壇し、同社が目指すインテリジェントケアの長期ビジョンを紹介しました。<span>Samsung</span>は統合されたデバイスエコシステムを基盤に、ケアを「リアクティブニーズ」から「プロアクティブニーズ」へと進化させる考えを示しました。<span>AI</span>を活用することで、スマートフォンや家電、ウェアラブルデバイスなどの接続デバイスが連携し、健康上の懸念を未然に察知して予防につなげるのに役立ちます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>具体的には、パーソナライズされたヘルスコーチングを提供し、運動や睡眠に関する実践的なアドバイスによって主要な慢性疾患のリスク低減を支援します。また、連携する冷蔵庫内の食材情報に基づき、適切なレシピを提案することも視野に入れています。さらに、異常の兆候やパターンを検知した場合にはユーザーに通知するとともに、<span>Xealth</span>プラットフォームを通じて医療提供者と健康データを共有し、オンライン診療につなげる仕組みを構築します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、予防医療の重要性を踏まえ、<span>Samsung</span>は研究パートナーシップを通じて、認知症検知機能も拡張しています。ウェアラブルデバイスにより移動、発話、日常の活動状況などの微細な変化を捉え、長期的な認知機能の変化を示す可能性のあるサインを検出します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうした高度にパーソナライズされたエコシステムを支える基盤として、<span>Samsung Knox</span>と<span>Knox Matrix</span>があらゆるユーザーデータを保護します。<span>AI</span>が絶えず進化する中、<span>Samsung Knox</span>と<span>Knox Matrix </span>も同様に進化を続けています。<span>Samsung</span>のセキュリティシステムは<span>AI</span>学習プロセスにおけるデータ保護をはじめ、レッドチーム分析によるモデル評価などを通じて、<span>AI</span>リスクを継続的に特定しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なお、<span>CES</span>において、<span>Samsung Exhibition Zone</span>は<span>2026</span>年<span>1</span>月<span>4</span>日から<span>1</span>月<span>7</span>日まで一般公開されます。詳細は<a href="https://news.samsung.com/jp/">Samsung Newsroom</a>をご覧ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="aligncenter wp-image-8227 size-full" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/photo1_TM-e1767697967697.jpg" alt="" width="1000" height="707" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="aligncenter wp-image-8228 size-full" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/photo2_TM-e1767698008578.jpg" alt="" width="1000" height="674" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="aligncenter wp-image-8229 size-full" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/photo3_CK-e1767698022557.jpg" alt="" width="1000" height="729" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="aligncenter wp-image-8230 size-full" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2026/01/photo4_SW-e1767698036554.jpg" alt="" width="1000" height="711" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です。<br />
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。<br />
</span></p>
]]></content:encoded>
																				</item>
					<item>
				<title>【CES 2026】コミュニケーションから理解へ… Samsung、次世代AI家電を発表</title>
				<link>https://news.samsung.com/jp/samsung-event-at-ces-2026-251224?utm_source=rss&amp;utm_medium=direct</link>
				<pubDate>Wed, 24 Dec 2025 11:00:41 +0000</pubDate>
						<category><![CDATA[テクノロジー]]></category>
		<category><![CDATA[#AI家電]]></category>
		<category><![CDATA[#ビデオニュース]]></category>
		<category><![CDATA[Bespoke AI]]></category>
		<category><![CDATA[CES]]></category>
		<category><![CDATA[CES 2026]]></category>
                <guid isPermaLink="false">https://bit.ly/3Ng9qso</guid>
									<description><![CDATA[※サムスン電子(韓国本社)配信のコンテンツを翻訳した内容です。 &#160;]]></description>
																<content:encoded><![CDATA[<div style="display: inline-block; padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px dotted #FF0000;"><span style="color: #ff0000;">※サムスン電子(韓国本社)配信のコンテンツを翻訳した内容です。<br />
</span></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>サムスン電子（韓国本社、以下Samsung）は、1980年代に音声機能付き冷蔵庫、マイクロコンピューターチップ搭載エアコン、テレビ内蔵型電子レンジなど画期的なイノベーションを発表しました。過去40年にわたり、Samsungは革新を続け、今日ではユーザーごとにパーソナライズされた提案が可能なBespoke AI家電を実現しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>SamsungのAI家電は新たな転換点を迎えつつあり、ユーザーの日常生活をより深く理解し、日常の価値を飛躍的に高める差別化された体験を提供します。次のフェーズは、世界最大の家電・IT展示会「CES 2026」で発表されます。今後の展開にご期待ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="youtube_wrap "><iframe title="Samsung Home Appliance &quot;Firsts&quot; In a Minute [Teaser]│Samsung at CES 2026" src="https://www.youtube.com/embed/FFDC5VHreoI" width="1000" height="562" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></div>
<p><strong> </strong></p>
<ul>
<li>「<span>Samsung Galaxy</span>」は<span>Samsung Electronics Co., Ltd</span>の商標または登録商標です。</li>
<li>その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
																				</item>
					<item>
				<title>【CES 2026】完璧な色彩への挑戦… Samsung、The First Lookでテレビの限界に挑む</title>
				<link>https://news.samsung.com/jp/samsung-event-at-ces-2026-tv251224?utm_source=rss&amp;utm_medium=direct</link>
				<pubDate>Wed, 24 Dec 2025 10:00:06 +0000</pubDate>
						<category><![CDATA[テクノロジー]]></category>
		<category><![CDATA[CES]]></category>
		<category><![CDATA[CES 2026]]></category>
		<category><![CDATA[The First Look]]></category>
                <guid isPermaLink="false">https://bit.ly/3Ng9pVm</guid>
									<description><![CDATA[※サムスン電子(韓国本社)配信のコンテンツを翻訳した内容です。 &#160; サムスン電子（韓国本社、以下Samsung）は、50年前の1975年に「Econo]]></description>
																<content:encoded><![CDATA[<div style="display: inline-block; padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px dotted #FF0000;"><span style="color: #ff0000;">※サムスン電子(韓国本社)配信のコンテンツを翻訳した内容です。<br />
</span></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>サムスン電子（韓国本社、以下<span>Samsung</span>）は、<span>50</span>年前の<span>1975</span>年に「<span>Econo TV</span>」を発売しました。<span>Samsung</span>は完璧な色彩を追求し続け、カラーテレビ、液晶テレビ、<span>LED</span>テレビ、そして<span>QLED</span>テレビへと製品を進化させてきました。この道のりの中で、<span>Samsung</span>はテレビ業界の世界的リーダーとなり、<span>20</span>年連続でその地位を維持し続けています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="youtube_wrap "><iframe title="Quest For Perfect Color [Teaser]│Samsung at CES 2026" src="https://www.youtube.com/embed/gjPwHRKva6k" width="1000" height="562" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、今年<span>Samsung</span>は「<span>Micro RGB</span>」技術によりテレビ体験をさらに高めました。これは<span>100</span>μ<span>m</span>未満の赤・緑・青の3色の<span>LED</span>を採用し、超高精度な光制御と色精度の向上を実現しています。世界の注目を集める世界最大の家電・<span>IT</span>展示会「<span>CES 2026</span>」で<span>Samsung</span>が何を発表するか、まさに今、注目が集まっています。今後の展開にご期待ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong> </strong></p>
<ul>
<li>「<span>Samsung Galaxy</span>」は<span>Samsung Electronics Co., Ltd</span>の商標または登録商標です。</li>
<li>その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
																				</item>
					<item>
				<title>Samsungとソフトバンクが次世代通信に向け AI-RAN技術での協業に合意</title>
				<link>https://news.samsung.com/jp/ai-ran-technologies?utm_source=rss&amp;utm_medium=direct</link>
				<pubDate>Fri, 24 Oct 2025 17:00:44 +0000</pubDate>
						<category><![CDATA[テクノロジー]]></category>
		<category><![CDATA[6G]]></category>
		<category><![CDATA[AI-RAN]]></category>
		<category><![CDATA[SoftBank]]></category>
                <guid isPermaLink="false">https://bit.ly/47p6wIq</guid>
									<description><![CDATA[※サムスン電子(韓国本社)配信のコンテンツを翻訳した内容です。 サムスン電子（韓国本社、以下、Samsung）とソフトバンク株式会社(以下、ソフトバンク)は、「6G」や「AI-RAN」領域を含む次世代通信技術の共同研究に関する覚書(MOU)を締結したことをお知らせいたします。 &#160; &#160;]]></description>
																<content:encoded><![CDATA[<div>
<div style="display: inline-block; padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px dotted #FF0000;"><span style="color: #ff0000;">※サムスン電子(韓国本社)配信のコンテンツを翻訳した内容です。<br />
</span></div>
<p>サムスン電子（韓国本社、以下、<span>Samsung</span>）とソフトバンク株式会社<span>(</span>以下、ソフトバンク<span>)</span>は、「<span>6G</span>」や「<span>AI-RAN</span>」領域を含む次世代通信技術の共同研究に関する覚書<span>(MOU)</span>を締結したことをお知らせいたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-7947" src="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2025/10/Samsung-Corporate-Technology-SoftBank-MOU-AI-RAN_main1.jpg" alt="" width="1000" height="563" srcset="https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2025/10/Samsung-Corporate-Technology-SoftBank-MOU-AI-RAN_main1.jpg 1000w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2025/10/Samsung-Corporate-Technology-SoftBank-MOU-AI-RAN_main1-728x410.jpg 728w, https://img.global.news.samsung.com/jp/wp-content/uploads/2025/10/Samsung-Corporate-Technology-SoftBank-MOU-AI-RAN_main1-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>両社は次世代通信技術を「<span>6G</span>」、「<span>AI for RAN</span>」、「<span>AI and RAN</span>」、「<span>Large Telecom Model</span>」の<span>4</span>つの分野に分類し、これらの分野の中から選択した領域で協業して将来のイノベーションを推進します。また、高度な技術力とネットワーク構築能力を活用し、新たなユースケースの定義やコア技術の共同開発、技術の有効性の実証を目指します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年は<span>7GHz</span>帯などの新たな周波数帯に関する議論が活発化するなど、<span>6G</span>標準化に向けた重要な動きが見られます。「<span>AI for RAN</span>」のコンセプトの下で、<span>AI-RAN</span>技術はワイヤレスネットワークの最適化において極めて重要な役割を果たすことが期待されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに「<span>AI and RAN</span>」のコンセプトに基づく<span> AI-RAN </span>オーケストレーター技術は、<span>AI </span>ワークロードと基地局のワークロードをシームレスに統合し、効率的に運用するように設計されており、ネットワークの最適化とユーザー体験向上に大きな可能性を秘めています。そして、通信ネットワーク内における生成<span>AI</span>の活用も有望な研究分野として検討しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ソフトバンク社とのこの協業を通じて、通信事業者とエンドユーザーの双方にとって有意義なユースケースの定義を目指すとともに将来の商用化に向けた主要技術の確保を進めていきます。<span>Samsung</span>は<span>AI-RAN</span>と<span>6G</span>分野における高度な専門知識に基づき、次世代通信技術の革新をリードしていきます。」と、サムスンリサーチ副社長兼次世代通信研究センター<span>(ACRC)</span>長の<span>JinGuk Jeong</span>は話しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ソフトバンク株式会社専務執行役員兼<span>CTO</span>の佃英幸氏は、「世界をリードする通信技術を持つサムスンとの協業を大変うれしく思います。両社の先進的な知見を融合させることで、<span>AI-RAN</span>を活用した次世代ネットワークを効率的かつ高信頼なものに進化させ、新たなソリューションの実現を加速できると確信しています。ソフトバンクは、<span>AI</span>と人間が共存する社会に不可欠な次世代社会インフラの構築に向けて、挑戦を続けていきます」と語りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Samsungは、サムスンリサーチ傘下の<span>ACRC</span>を通じて、「<span>6G</span>」および<span>AI</span>を活用した通信技術の研究をリードし続けています。当社は<span>11</span>月に<span>AI-RAN</span>研究に関する業界リーダー、学界、政府機関間との対話を促進することを目的とした「シリコンバレー未来通信サミット<span>(Silicon Valley Future Wireless Summit)</span>」を開催予定です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small;">●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です。<br />
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。</span></p>
</div>
]]></content:encoded>
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